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ライオンズクラブ国際協会 333-E地区 2R-2Z
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  献血・献眼活動 
     10月 1日(木) 潮来市役所    10:00~16:00

資源を無駄にせず、物への感謝、自然への敬意、そして未来への責任、国連が提唱するSDGs持続可能な開発目標をクラブでは推進し、そして今の子供たちが生きていきやすい未来のために We Serve


 
9/19 2ゾーン内クラブ合同
(薬物乱用防止啓発・小児がん支援・アイバンク登録活動)

 茨城県潮来保健所管内の友好クラブが第17回かみす舞っちゃげ祭り2026にて令和8年度 麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止啓発・アイバンク登録・小児がん支援を、かみす防災アリーナで行いました。333E地区鈴木光成ガバナーCAB関係者をはじめ木内正和ZCからもご支援をいただきました。10月は視力奉仕週間でもありアイバンク活動も推進できた事もマークS.ライオン国際会長の方針を推進できたと思います。
 親子関係にある、友好LCからは会長さんを含めクラブから出向の茨城県薬物乱用防止指導員及び関係団体とテッシュ入りのチラシを配布して「ダメ ゼッタイ」を来場者に訴えました。また、神栖LCでは
1杯からはじまる小児がん支援のためレモネードスタンド活動も行い集めたお金を小児がん治療のために寄付を募り茨城県立こども病院への社会貢献も行いました。本運動は、麻薬・覚醒剤・大麻等の薬物乱用による危害を広く国民に周知し、国民一人ひとりの認識を高めることにより、麻薬・覚醒剤・大麻等の薬物乱用の根絶を図ることを目的としています。 「忍び寄る甘い誘惑に、断る勇気」We Serve



















9/16 国際平和ポスター・コンテスト選考会(青少年の健全育成活動)

  今回、11回目となる「国際平和ポスターコンテスト」に参加協力しました。ライオンズクラブ国際平和ポスター・コンテストは、11~13歳の子供たちを対象に平和に対する芸術的な視点を共有する機会を提供し作品に平和への思いや願いを込めた絵を描いてもらうことにより、平和の尊さ、大切さについて考えるとともに、未来に向かって平和を希求する心を育んでいただくことを目的としています。単位クラブとしては13年前から「家庭の日」ポスター絵画展を協賛しているため重複してしまいますが各学校(中学校、小学校)から応募があり、入賞作品を5点選考しゾーンに提出します。そして提出された作品はクラブ内でクラブ会長賞を贈ります。そして子どもたちが学習等で得た知識を応用して想像力を働かせ、平和とは何なのか、また、世界平和の大切さについて一層深く考え世界の子どもたちが「平和を願い」「平和を考え」胸に描いたメッセージを心して絵に描くことは大切な平和活動の1つになると思います。参加された児童・生徒のみなさんが、今回の活動をきっかけに、平和への思いをいつまでも忘れないようにしてほしいと思います。We Serve




9/6 合同収穫祭(食育推進活動)
 小雨の降る中でしたが、東京世田谷LC・東京三軒茶屋LCのみなさんと食育合同収穫祭が行われました。当日は鈴木光成(333-E地区ガバナー)やCAB構成員7名も参加されて非常に有意義な交流ができました。また、地元の高校生・飲食店からも協力をいただき熊本災害支援寄付・一杯からはじまる小児がん支援(レモネードスタンド)にも協力しました。ガバナーアクティビティスローガン「協力しあえる奉仕を次世代に繋ぐ」を推進できたと考えます。
 慣れない手つきで春に田植えをした稲を刈り、歓声をあげての稲刈り・芋掘り、試食会では地元農産物を堪能できたのではと思います。生涯にわたって生き生きと暮らすことができるようにするためには、何よりも「食」が重要です。ところが近年、国民の食生活をめぐる環境が大きく変化し、その影響が顕在化しています。例えば、栄養の偏り、不規則な食事、肥満や生活習慣病の増加、食の海外への依存、伝統的な食文化の危機、食の安全等、様々な問題が生じています。「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てる食育活動が必要です。これは、生きる上での基本であって、知育・徳育・体育の基礎でとなるものであり、様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てることが大切な事ではないでしょうか。
 We Serve











    鈴木光成333E地区ガバナー










  レモネードスタンド(小児がん支援)







  櫓船の体験




8/30 2R2Z地区ガバナー公式訪問合同例会
 神栖市「アートホテル鹿島セントラルホテル」で2R2Zガバナー公式訪問合同例会が開催されました。奉仕活動をするにあたり、ライオンズクラブを必要とする方にアプローチするためにも、1人でも多くの奉仕の手が必要です。さらには、メンバーや各クラブが結束することでより充実した奉仕活動ができます。ライオンズクラブの奉仕は、地域社会の将来を見据えた活動です。
地域社会が未来永劫に発展と繁栄をしてくことを心から願い活動していきましょう。そして結束したライオンズクラブメンバーが奉仕活動を通じて地域社会に貢献することで、未来への橋を築く一助となり、地域社会と共にライオンズクラブが進化してくことに繋げたいと考えます。「どんな奉仕でも、誇りと愛情を注げば必ず美しい結果が生まれる」 We Serve





8/22 ベイシア潮来店(献血・献眼活動)
 今期2回目となる献血・献眼活動をベイシア潮来店で行いました。
まだ、残暑が厳しい中ご協力をいただきました。
また、来場の方が災害地域に親族がいるので何かお役に立てることがあればと初めて献血をされました。我々も思いやりの心をいつまでも持ち続けたいですね。We Serve





/19 クラブ合同ライフスキル教育研修会
 ライオンズクラブ国際協会333-E地区(茨城県)は8月19日、茨城県鹿行生涯学習センター(レイクエコー)を会場にライオンズクエスト(LQ)ライフスキル教育研修会を主催、潮来市教育委員会・行方市教育委員会、潮来LC(大野正則会長/102名)行方LC(小沼宏之会長62名)が共催した。各市内小中学校から15名の先生方が受講。CABからはLQ・薬物乱用防止委員会地区委員(関根敏弘L)が参加していただき、両クラブからは複数のメンバーが参加して運営面で研修会を支えつつ、研修の様子を見守った。

 前日の8月18日には両クラブのメンバーが会場で準備と最終打ち合わせを行い、。研修会に参加した教師らは手ごたえがあった様子で、「2学期が始まったらクラスで実践してみたい」と話していた。研修会後の各校での実施結果は市教育委員会がアンケートを行い集計しているので、後日結果を頂こうと思う。

 ライオンズクラブの年度は月~翌年月だが、学校は4月~翌3月とズレがある。そもそも、3年間は同じ方針で動く必要があると思う。当クラブではLQを継続事業として年に1回研修会等を開き、更に事前にクラブ例会でパンフレットなどを配布することにしている。クラブのメンバー全員がLQを理解していることが大切であり、定期的な開催は青少年育成に対するメンバーの意識を高めるために重要な役割を果たすと考える。次年度も、行方ライオンズクラブとの合同開催を予定している。
「子ども達が生きていきやすい未来のために」 We Serve






  さらに続く(アーカイブ)





 









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